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経営と無関係の連帯保証人禁止、金融庁が指針

経営と無関係の連帯保証人禁止
企業向け融資、新指針
http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/mnews/20110715-OYT8T00367.htm

 金融庁は14日、金融機関に対し、融資先の経営と関係のない親戚や知人らを連帯保証人とすることを原則禁止とする新たな指針を発表した。

 弁済についても保証人らの生活状況などを考慮するよう求め、すでに融資された分についても慎重な対応を促す。

 金融機関が、主に中小企業向け融資で、返済の確実性を高めるため、親戚や知人などを連帯保証人とするケースがあった。ただ、企業が倒産した場合などには、経営責任のない個人が多額の借金を背負うことになりかねないため、金融庁が監督指針などを改正した。

(2011年7月15日 読売新聞)

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借り主はパチンコ店員

 こんばんは、私は現在ある人間の連帯保証人になっております。
 その方は話をしようとすると居留守を使い電話も出ない。鉢合わせすると、アパートに入り鍵をかけ無視しています。私は現在民事再生法を使い自分の持家を何とか維持しています。このままだと持家を競売に掛けられ自己破産に追い込まれ自殺までいってしまう。
 不動産会社、保障会社、アパートのオーナー3者がグルになり、連帯保証人制度を悪用しています。アパート代滞納が10か月近くになり不動産会社が借り主に対し裁判訴訟を起こさないのが証拠です。新聞社、週刊誌、テレビ局などのマスコミに今の現状を世間に訴えたい。ちなみに借り主はしょうがないとしか言わない。車を乗りまわし、寿司、焼肉、酒に豪華な刺身を毎日食べ、電気はアパート外付けのコンセント、ガス水道は生活保護者の風呂を利用。
 実質食費以外はすべてただ。私は水だけの時もあった。
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